札幌から電車で直通40分!当別町で叶える「空き家リノベーション」という選択肢
札幌近郊で自然豊かな環境への移住を検討している方へ。 「ゆったりとした田舎暮らしはしたいけれど、通勤や子どもの通学、冬の雪道が不安……」と悩んでいませんか?
北海道当別町で不動産売買・空き家再生をサポートする「田縁不動産(RURAL REAL ESTATE)」が、いま移住先として当別町、そして「中古物件のリノベーション」をおすすめする理由を、地元のリアルな目線で解説します。
1. 当別町最大の強みは「札幌まで直通40分」のJR学園都市線
当別町にあって他町にない圧倒的なメリットが「鉄路(JR)」の存在です。札幌駅まで乗り換えなしで約40分というアクセスの良さは、日々の暮らしに大きな安心感をもたらします。
- 冬の通勤も安心: 過去の大雪の教訓からJR北海道の雪対策は劇的に進化しており、冬でも通勤の予定が立てやすくなっています。
- 子どもの通学負担ゼロ: 将来、子どもが札幌市内の高校や大学へ進学する際も、親が車で送迎することなく自力で通学可能です。
2. 札幌市内の予算で「理想の空間」を創り上げる
札幌市内で新築戸建てや状態の良い中古物件を探すとなると、予算の都合で妥協せざるを得ない部分が多くなります。しかし、当別町で価格を抑えた「空き家」や「中古物件」を購入し、浮いた予算をリノベーションに回すことで、ライフスタイルに合わせた理想の住まいが実現します。
当別町では、坪単価25,000円〜30,000円で土地を購入できることに加え100万円以上の町からの補助金が出ます。( 補助金についてはこちらhttps://www.town.tobetsu.hokkaido.jp/site/iju/32687.html)都市部の半分以下の金額で土地を購入することで上物(建物)に予算を割くことができ、理想のお家を建てることが可能です。田縁不動産では、地元の建設会社である辻野建設工業株式会社(https://tsujino-gr.co.jp/works_cat/newbuild/)と連携し、デザイン性と機能性を兼ね備えた新築・リノベーション物件のご提案が可能です。
3. 【実践】空き家はこう生まれ変わる!当別町でのリノベーション事例
実際に当別町の空き家がどのように生まれ変わるのか。田縁不動産が手掛けているプロジェクトをご紹介します。
田縁不動産は、不動産事業の他に民泊管理の事業も行なっており、町内で10物件ほど運営しています。その中に商店街の宿ohesoという民泊施設があります。そこは、空き家で解体予定だった住居兼店舗の元下駄屋さんをリノベーションしています。また、最近ではその1F事務所部分に駄菓子(https://www.instagram.com/tanen.dagashi_tobetsu?utm_source=ig_web_button_share_sheet&stkn=ZDNlZDc0MzIxNw==)をオープンするなど空き家再生から商店街の賑わいを復活させることに成功した例です。

Before

After

Before

After

駄菓子屋さん
4. 当別町での不動産探し・空き家相談は田縁不動産へ
当別町は、自然の豊かさと都市部へのアクセスの良さが同居する、まさに「トカイナカ(都会+田舎)」の暮らしに最適な町です。
田縁不動産(弥生52番地12)では、スウェーデンヒルズなどの優良な中古物件のご紹介から、空き家の購入・リノベーションのご相談まで、地域密着でトータルサポートいたします。
当別町での住まいに関するご相談は、ぜひお気軽にお問い合わせください。(完全予約制になります。平日16時〜19時は駄菓子屋が一時窓口となります)
公式Instagram→https://www.instagram.com/denen_realestate?utm_source=ig_web_button_share_sheet&stkn=ZDNlZDc0MzIxNw==
公式LINEはこちら→https://lin.ee/YdFfBb8
田縁不動産 辻野修太朗